サントラ(テーマソング,主題歌)CD |
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後半に入るにつれてミンメイやシェリルの曲をランカがカバーする曲が増えてきました。 このCDにもそれらのカバー曲が入るのでしょうか?それとも別のアルバム収録になるのでしょうか? ランカの三曲(「星間飛行」「ねこ日記」「アナタノオト」)は入るかな? すでにCDに収録されている挿入曲よりも未収録曲の方を優先的にO.S.T.に入れて欲しいです。 オリジナルより従来曲のカバー曲が思ったより増えてきたので期待度が☆マイナス1 ただし個人的に徳川一郎さんの「宇宙兄弟船」と「ダイヤモンド・クレバス」20話バージョン、 そしてランシェ・メイ(坂本真綾さん)の「アイモ」が収録されていましたら ☆5を文句なしにつけます。 歌の数が増えてきましたのでそろそろシェリルとランカの二人別々のベストアルバムも欲しい所です。
スピード感が溢れる曲になってぃますょ☆(≧▼≦)♪
元々、マクロス・ガンダム(特にSEED系)ファンで、最近では、 ガンダムSEEDでの映像と音楽・歌のコラボから来る ドラマ性にも感動していたのですが、 マクロスFはそれを軽く凌駕してしまいました。 下手なアイドルの歌謡曲や流行歌よりも、 数段音楽も歌もよいと思います。 一度聞くと、心に響いて、メロディーが残るような感じです。 戦闘シーンでのアップテンポの曲、 戦死シーンでのバラードなど、 緩急とり混ぜられており、バランスも良いと思います。 アニメの映像・セリフだけでも、かなり感動的なのですが、 それをこれらの曲が加速させてくれます。 本当に脚本と音楽・歌がマッチしているのだと思います。 2作目も出るということで、本当に楽しみです。 サントラだけでも、もちろん楽しめますが、 是非アニメ本編もご覧になり、お気に入りの曲を見つけて、 このCDを聞くと、充実すると思います。
両方それぞれ違った雰囲気でよかったです。 特色をあげるとしたら truth ・・注目すべきはなんといってもダンス!かっこいい嵐がみれます。5人のシリアスな表情がいいです。 風の向こうへ・・爽やか〜。なんと個々のサービスショットもあり、あまりにアップ過ぎて画面正視できませんでした(≧▽≦;) 個人的にはtruthは歌番組で何度も見ているので、その長いバージョン?という感じでしたが 風の向こうへはCMでチラッと見ただけなので新鮮味がありました。 明と暗、光と闇、両極の嵐です☆ 2枚買うとアルバム1枚買えそうな額になりますがどちらも一見の価値ありです。
オリンピックというものを通じて、たくさんの「GIFT」が交わされる。 選手の頑張りに対して、メダルという「GIFT」が贈られる。僕らが”贈った”声援という「GIFT」に対して、選手からもその姿をもって「GIFT」が贈り返される。そして僕らはまた「GIFT」を贈る。 そんな好ましい、理想的な循環がこの夏行われたということを、僕は素直に嬉しく思う。 勝ちも負けもメダルもない僕らの日常。それなのにどこか劣等感すら覚えてしまいがちな(それはオリンピックを見れば特にそうかも知れないけど)、そんな僕らに捧げられたエール。 勝ち負けを超えて、みんなを巻き込む”オリンピック”というものの意義。 勝てなかった選手からも、僕らは大切な「GIFT」を受け取っている。 勝ち負けのない日常を暮らす僕らも、テレビの向こうから選手へ大切な「GIFT」を届けている。 だからきっと メダルはなくとも、輝きがある。 勝ちはなくとも、価値はある。 僕らのなんでもない毎日は、この曲によって「GIFT」として包まれる。 なんでもない日常こそが素晴らしいものなんだという、「彩り」という曲で投げかけられていたメッセージが、「オリンピック」という大きなものをあえて通じて再び投げかけられていると思う。 なにげない、そしてどこにでもあるような、そんな当たり前のようなこと。でも僕らにとってそんなありふれた日々も"与えられた"「GIFT」と思うことによって、鮮やかに彩られていく。その中でそれぞれが素敵な明日を願って暮らしていく。 この曲はきっと、オリンピックに元気と勇気をもらいながら日常を歩む僕ら一人ひとりの背中を、さりげない強さでそっと押してくれたんじゃないかと思う。
メインボーカルの大野くんのソロパートは澄んでてしっかり通る声がきれい。やっぱりうまいですね。歌詞とメロディでソロとコーラスの流れをとても良く合せてると思います。 両A面シングルの風の向こうへは、日テレの北京オリンピック応援ソングで良く流れてますが、こちらは櫻井くんのラップが効果的。 シングルとはいえ、違う曲調のものが1枚で聞けるお得感のあるCDですね。
アルバムの出来も、本当にすばらしく 毎日のように聞いています。 ライブ映像は、たしかにフルではないけれど メンバーのやりとりなどの几帳な映像も見ることができ、 思わず家で一緒に歌ったり拍手をしたりと 家がライブ会場のようです!(ちょっといいすぎかな・・・) それくらい、私のとってもは素晴らしい。 生のライブに早く行きたくなる、そんな一枚でした。 ページ: | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | ... | 次のページ | 1/2640 |